標的型攻撃対策

「侵入防止」だけを考えていませんか?
高度化するサイバー攻撃には、
多層防御で備えを

昨今、特定の企業や団体を狙い、知的財産や顧客情報などを搾取することを目的とした標的型攻撃が多発しています。高度化する攻撃の侵入を100%防ぐことはもはや不可能。「多層防御」をキーワードに、今、組織に必要な標的型攻撃対策をご紹介します。

製品・サービス一覧

ファイル単位の暗号化により、標的型攻撃で万一データが外部に流出しても、情報の「漏洩」を防ぐことができます。完全自動で暗号化されるため、ヒューマンエラーの心配もありません。

13年連続シェアNo.1の高精度フィルタリングデータベースで不正サイトへのアクセスを遮断。さらに、攻撃者サーバーへの通信をリアルタイムで検知し、遮断することで未知の脅威に対応します。